社員インタビュー
土屋 直人
航空保安検査
未経験でも挑戦しやすい環境です
航空保安検査は意外なことに過去の経験が活きる場面が多々あり、私も別業種での経験が日々の業務に活きています。空港関係での勤務経験がない方でも心配することなく挑戦できる環境です。

01身近な空港で働くというやりがい
元々地元が近所ということもあり、また父が飛行機好きだったということもあり、私にとって空港は身近な存在でした。そのため小さい頃から空港で働くことへの憧れがあり、セノンに入社しました。日本で1番大きな空港で働けることは嬉しいですし、その中でも特に飛行機の安全に関係する航空保安検査に携われていることも、やりがいを感じます。

02前職での経験が業務に活きています
私は前職では建築系の仕事に携わっていたのですが、意外なことにその経験が活きる場面が多々あります。例えばお客様が工具を持ち込まれた際に、具体的な名前を挙げてコミュニケーションをとり、結果スムーズにご案内できた、ということがありました。畑違いの環境から転職してくる社員は私以外にも多くおり、空港関係の業務経験が無い方でも挑戦しやすい仕事だと思います。

03自分の意思次第で挑戦できる環境
セノンの良いところは、自分の意思次第で新しい役割に挑戦できることだと思います。私の場合は、班長を数年経験したのち、お誘いをいただき教官(教育担当)に挑戦することとなりました。まだ教官になって3ヶ月程度ではありますが、現場で新人に頼られている先輩教官の姿を見ると、私もこのようになりたいと憧れます。いち早く1人前の教官になることを目指し引き続き頑張りたいです。
CAREER STEP
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01
入社当時
羽田空港の航空保安検査スタッフとして配属されました。元々接客は得意ではなかったのですが、先輩の班長たちの真似をしながら自分なりの形を築いてきました。
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02
班長へ昇進
接客でつまずいてる後輩たちには、自分の経験を伝えながら、うまくご案内ができるようフォローしてきました。
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03
教官へ挑戦
座学や実技を通じて後輩たちに検査のいろはを学んでもらい、現場に送り出しています。私が教えたことを後輩が実践できるようになると嬉しさを感じます。













