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Q&A
Q1. 全国に警備会社はどの位ありますか?また警備員は何人位いるのですか?
警備会社はおよそ9,000社あります。また、警備員は約54万人もいます。
ちなみに警察官、自衛官がそれぞれ25万人位ですから、いかに警備員が多いかご理解できると思います。このことからも社会の安全と安心を維持する上で警備員の果たす役割は非常に重要だと言えます。
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Q2. 職場の雰囲気はどんな感じですか?
どの職場もいろいろな人がいて和気あいあいと楽しい雰囲気です。もちろん、職務中はピリッとした緊張感は忘れてはいません。
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Q3. 警備職から一般職への変更はできますか?
新卒・中途採用ともキャリアアップの制度がありますので、十分可能です。
中途入社で、警備員から始まって、支社長になった先輩もおります。
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Q4. 格闘技の経験がありませんが、警備員として務まりますか?
全然問題ありません。一応教育研修で護身術や警戒棒の使い方を習得します。
ただし、実際に使用することはほとんどありません。
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Q5. 必要な資格は何かありますか?
常駐警備も航空保安検査も必要な資格は入社してから取得して頂きます。 
ただし、機械警備のパトロールカー乗務は普通運転免許が必要となります。
また、技術の場合は電気通信や無線などの資格があればベターです。
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Q6. 自分の希望の勤務地への配属は可能ですか?
新卒入社は原則会社の配属命令にしたがって頂きます。
中途入社は本人の希望を優先します。
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Q7. 機械警備パトロールに興味がありますが、運転が上手でないとだめですか?
運転のうまい人よりも、むしろ慎重に運転される人を望みます。
また、警備のパトロールカーは緊急車両とは認められませんので、普通車両と同じく交通ルールに従わなければなりません。
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Q8. セノンはこれからも伸びて行きますか?
警備の需要はますます増えて行くでしょうし、それ以外のサービスも好調に推移して行くものと思われます。もちろんあなたにもその一翼を担って頂きます。
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Q9. 女性社員の割合はどの位ですか?
全体でみると2割くらいですが、羽田支社のように女性社員がほぼ半数の支社もあります。子育てが一段落して、職場復帰した社員もたくさんおります。女性のキャリアアップも十分可能です。
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